竹田恒泰と親しい横浜市議も驚愕。フランス、竹田JOC会長の捜査決定 賄容疑と報道

 時事通信が報道している竹田会長の贈収賄疑惑。4年前からフランスは捜査していたとの事。日本人とセネガル人の賄賂ですから白人IOCにとっては痛くも痒くもない。 かなり深刻な展開になりそうな予感。

【ブレスト(フランス)共同】フランス紙ルモンド電子版は11日、2020年の東京五輪招致を巡る贈収賄疑惑で、フランス捜査当局が日本オリンピック委員会(JOC)の竹田恒和会長を贈賄の容疑者とする捜査開始を決定したと報じた。

 ルモンドによると、フランス当局は、竹田会長が、五輪招致に向けて賄賂を支払うことを認めた疑いがあるとみている。昨年12月10日に竹田会長から事情聴取した。

竹田 恆和(旧皇族竹田宮恒徳王の三男。日本オリンピック委員会会長。国際オリンピック委員会委員。)のご子息・竹田恒泰氏と御懇意の自民党古川直季横浜市議

札幌爆発・アパマンが使用していた消臭スプレー

大量のスプレーを仕入れておきながら、実際には使用していなかった実態がこの様な悲劇を生んだと言っても過言では無い。

アパマンショップが大量に仕入れていたスプレー「ヘヤシュ」http://heyash.jp/products/index.html

激裏GATE PRESSより

前代未聞の不動産会社の爆発事件。原因となったのは店が不法に廃棄していた消臭スプレーの引火。アパマンショップリーシング北海道社長は、店がスプレーを廃棄していたのは、消臭サービスを実施していなかったことが一因と消臭料金取っておいて消臭していなかった事を認めた模様。

 消臭抗菌代として2万円徴収
 ↓
 忘れていた
 ↓
 余ったスプレー缶に対して 本社に空缶を返却する必要あり
 ↓
 室内で廃棄 爆発

 問題となったスプレーは不動産業者向け、
 価格非公表の「heyash」。販売する
 (株)ヘヤシュはAPAMANの社長も役員を務めており
 入居者への押し売りが横行していた模様。

 また缶の売り上げ数で店舗の成績評価も定められており
 ごまかすために過剰に仕入れていた疑念が。

 もともとがボッタクリ価格+退去時の清掃費と
 入居時の消臭費で二重取り。
 それすらやらないという詐欺。
 詐欺まがいのサービスを続けた末路が、
 他の店巻き込んだ自爆とは。
 今後民事訴訟、刑事事件にも発展しそうである。

朝鮮電話 通信障害の裏事情

朝鮮電話、想定通りの障害発生です。原因はエリ●ソンやノ●アの安い無線機・交換機の問題+昔のウィ●コムの無線基地局を無理やり、携帯基地局に仕立てネットワークを延縄形式で組んだ結果です。

ソフトバンク通信障害、原因はエリクソン

12/6(木) 23:58配信  共同通信

 ソフトバンクは6日、通信障害の原因について、スウェーデン通信機器大手エリクソンのソフトウエアの異常によるものだったと発表した。

沖縄の現実

オール沖縄を支援する辺野古移設反対派は、組織の幹部「山城博治」以下は暴力行為、違法行為(違法テント設置、通行妨害、私的検問など)を日常的に繰り返し、沖縄県外から活動家も入り込んで暴れ、市民生活に重大な支障をきたし、かつ悪影響を及ぼしている。

 

フジテレビ バイキングに出演する あいのり弁護士横粂勝仁がヤバ過ぎる

横粂本人にも色々と問題がある。

横粂の応援を東京新報主幹に依頼した弁護士は妻にDVを働き、その妻は離婚調停費用を東京新報主幹に払わせる・・・。
この弁護士は横浜地検に東京新報主幹を名誉毀損で刑事告訴するも事件性が無く不起訴に・・・。

横粂勝仁の問題は以前から度々、報道されている。

世話になった人には恩を仇で返す始末。

小泉進次郎を握手無視動画でハメた横粂勝仁。
事実は、挨拶を一度したのに執拗に握手を求めて付きまとって無視された。

ジャニーズ事務所

少し古いデータですが、ジャニーズ事務所も世代交代間近みたいで色々ありそうです。

 

商号 (株)ジャニーズ事務所 (ジヤニーズジムシヨ)
所在地 〒107-0052 東京都港区赤坂8-11-20
評点 60点
電話番号 03-5413-5111
FAX番号
設立 昭和50年 1月
創業 昭和39年
資本金 10,000 (千円)
従業員 30 人
代表者 喜多川 擴(キタガワ ヒロム)  (男)
生年月日 昭和 6年 5月生
役員 (取)藤島メリー泰子,伊豆喜久江,矢崎政実,白波瀬傑,藤島ジュリー景子(監)西村善作
営業種目 芸能プロダクション経営
大株主 喜多川擴(60%),藤島メリー泰子,伊豆喜久江(各10%)

支店・営業所・工場
取引銀行 みずほ(青山通)
仕入先 SMAP,KinkiKids,V6,TOKIO,少年隊,ジャニーズJr,近藤真彦,赤坂晃,佐藤敦啓,内海光司
販売先 電通,博報堂,アサツーディケィ,テレビ・ラジオ各局,興業各社