オウムウオッチャーの江川紹子氏が「N国党」vs「マツコ・デラックス」を論評

N国党 立花孝志参院議員 マツコ・デラックスへの追及の手は緩めないと・・・。

マツコ・デラックスへの怒りが収まらないご様子で・・。NHK忖度オ●マデブタレントに世間一般の人達は必ずしも好意的な印象ばかりで無い事とYouTube世代は既成のテレビ界の偏向的なあり方に呆れ果てて来ているのも事実です。

オ●マデブタレント・マツコ・デラックスが「(N国党メンバーは)今のままだと、ただ気持ち悪い人たち」、「(同党に投票した有権者について)ふざけて入れている人も相当数いるんだろうな」と発言しているが多くの世間一般の人達はそうはN国党の事を見てはいないし、既得権メディアへの嫌悪感を感じていると思われます。

オウムウオッチャーの江川紹子氏が「N国党」のメディアの取り上げ方を論評しています。

メディアの取り上げ方に警鐘を鳴らしておられますね。確かに少し暴走した行動をするN国党ですがそれだけ既得権益を頑なに守ろうとするNHKとNHKを擁護するマツコ・デラックスへの怒りのボルテージが高いのでしょうね。テラ出版のゲイ雑誌「Badi」の編集者上がりのオ●マデブタレント「マツコ・デラックス」をここまで追い込んだ行動力は評価します。まあ、これだけメディアに取り上げられた事はN国党の戦略勝ちだと思いますが・・。以下、江川紹子氏のコラム。

メディアはN国の取り上げ方をよく考えて【江川紹子】

 「NHKから国民を守る党(N国)」代表の立花孝志参院議員が、TOKYO MXの「5時に夢中!」でのマツコ・デラックス氏の「これから何をしてくれるか判断しないと。今のままじゃね、ただ気持ち悪い人たち」等の発言に激怒し、同番組が生放送された都内のスタジオに突撃した件が話題になっている。

 報道によれば、スタジオのガラス越しに放送中に抗議の”演説”をぶったほか、放送終了後も1時間ほどマツコ氏を待ち伏せた。支援者ら約100人もその場に集まり、警察官が警備に当たった。

マツコ氏を選んだN国の戦略

 結局、マツコ氏は現れず、立花氏は「局側から説明や謝罪があるまでは、来週以降も毎週月曜日の午後5時にスタジオへ行く」「NHKをぶっ壊す。マツコ・デラックスをぶっ壊す」と言い放って去ったが、党としてもMX側に立花氏を出演させるよう要求している、という。

 参議院選挙で議席を獲得したN国について、批判的なコメントは他にもあった。だが、路上から直接スタジオに抗議するという「絵になるパフォーマンス」を展開できる場を選び、マツコ氏という著名で発信力のあるタレントをターゲットに定めたのは、ことさら賑々しい言動を展開しては、「目立ちたいからです!売名です!」と行ってはばからない立花氏のメディア戦略だろう。

批判と擁護

 こうした立花氏の言動に対して、こんな批判の声が挙がっている。

「働いている場所までチームのスタッフを連れて行き、目の前で街宣活動するのは国会議員という権力者としてはやりすぎ」(松井一郎大阪市長)

「権力者が国民の言論を封じる、これを『言論弾圧』という」(漫画家の小林よしのり氏)

 一方で、立花氏を擁護する声もある。

「よくぞ言ってくれた!(中略)大体、発言力のあるタレントさんが、絶対に反論できない弱い立場の人達を叩きまくる、現在の地上波の弱い者いじめの加速には、心からうんざり」(田中紀子「ギャンブル依存症問題を考える会」代表)

「公党の党首ですので、番組で発言させればよいのでは」(紀藤正樹弁護士)

 日頃「水に落ちた犬」を叩きまくったり、マイナー政党を無視しがちなテレビへの嫌悪感を抱く人は少なくなく、こうした擁護論が出ることも、立花氏にとっては計算のうちだろう。

巨大な既得権者に挑む構図

 NHKという巨大メディアに挑むドン・キホーテを演じることで一定の票を得た立花氏の手法は、既得権益者・エリート層を「ぶっ壊し」たり引きずり下ろしたりする「下克上」を訴えて人々の関心や支持を集めるポピュリズムそのものと言える。TOKYO MXは地方局だが、それでも東京のテレビ局であり、各局で冠番組を持つマツコ氏を含めて既得権益者と位置づけて、ミニ政党であるN国が挑む、という構図を作り出した。

 しかし、今回の出来事は、これ一件を単体の出来事として扱うのではなく、これまでの同党や立花氏の言動と併せて考える必要があるのではないか。

気に入らない発言は力尽くで封じるN国の素顔

 N国は、今月4日に投開票が行われた千葉県柏市議選挙に候補者を擁立。その選挙戦で立花氏が街頭演説をしている最中に飛んだ批判的なヤジに対する執拗な対応からは、一般市民に対して牙をむく彼らの素の姿が見てとれる。

 「嘘つき!」と一言叫んだ男性を、立花氏はマイクを持って追いかけ、「選挙妨害だ」などと詰め寄り、支援者らが取り囲んで口々に怒鳴りつけた。「参議院議員の立花孝志です」と肩書きをつけて警察に通報して警官を呼び、支援者が撮影しながら、どこまでも男性を追いかけ、タクシーを止めて乗り込もうとすると、それを妨害し、「私人逮捕」と称して身体を拘束し、罵声を浴びせた。道路を塞いでのこうした振る舞いに、通りがかりの女性が見かねて抗議をすると、N国の候補者や支援者は彼女に対しても怒鳴り、追い返した。

 しかも、一連の映像を「柏市議会議員選挙中に選挙妨害があり妨害者が逃亡を企てたので現行犯逮捕して柏警察に引き渡しました」というタイトルで、一般人である男性の顔にモザイクをかけることもなく、そのままYouTubeにアップした。

 ちなみに、この程度のヤジが犯罪に当たらないことは言うまでもない。

 このように、N国が気に入らない発言や質問をした人を力尽くで排除したり、「私人逮捕」と称して大立ち回りを演じたりすることは、この時だけではない。昨年6月の松戸市長選では、ごく当たり前の質問をした市民メディア関係者を追い回し、腕をつかんで転倒させ、けがをさせたりもしている。

 被害者は、フリーランスライターの畠山理仁氏に「N国は揉め事を起こして人気を取る。私を訴えようとして住所を教えた人に10万円の懸賞金をかけた。私は『えじき』にされた気がします」と語っている。

 けれども、大きなメディアはこうしたN国の”真の姿”を、まず報じない。

 これまで、「独自の戦い」をする「無頼系独立候補」を地道に取材してきた畠山氏は言う。

「(大メディアは)今まで諸派の人たちの取材をして来なかったので、まさかこういう(乱暴な)ことをする人たちが(国政選挙に)当選してくるとは思っていなくて、どう対処したらいいか分からないのではないか」

 都合の悪い言動は力尽くで排除する。それを見せつけ、「ここに関わると面倒なことになる」という印象を与え、黙らせる。これがN国の手法で、今回の対マツコ氏の言動も、その一環と見るべきではないか。

N国のメディア戦略

 参院選後、立花氏とN国は賑々しく振る舞い続け、メディアアテンションを引き続けている。北方領土の元島民の「ビザなし交流」に同行し、泥酔しての言動が問題となって日本維新の会を除名となり、国会で糾弾決議を受けた丸山穂高衆議院議員が入党。参議院では、渡辺喜美参院議員(無所属)と会派を組み、さらには秘書へのパワハラで捜査を受けている石崎徹衆院議員(自民)に声を掛け、NHKに乗り込んで受信料支払い拒否を通告する……。

 立花氏らは、記者会見を開いては、こうした話題をメディアに提供する。NHK訪問の時には、同局玄関前に民放各社のテレビクルーが集結するなど、50人以上の報道陣が陣取っていたというから、事前にメディアに知らせておいたのだろう。

 こうして、自ら情報を作って人々の関心を引きつけるのが、N国のメディア戦略なのだろうし、今回のマツコ氏を相手にした言動も、そのひとつだろう。

NHKが困っている状況を楽しむ

 立花氏のパフォーマンスは、ある種の”怖い物見たさ”を誘い、格好のネタになるらしい。それに、日本民間放送連盟(民放連)の反対にも関わらず、5月の放送法改正で、NHKのインターネット同時配信が可能になったという事情もある。民放各局の現場には、番組制作にふんだんな予算を投じることができるNHKへの日頃の羨望ややっかみもある。

 そんなこんなで、民放やスポーツ紙などは、N国の国政登場によりNHKが困っている状況を、半ば面白がって(あるいは、内心「いい気味」だと思って)見ているのではないか。そして、”N国コメディーショー”を、やはり面白がって、またはNHKにお灸を据えるいい機会だととらえて眺めている人々がいる。

 問題となった番組で、マツコ氏はこうも語っている。

「結局、こうやって(自分たちがN国のパフォーマンスを)楽しんで見ちゃってる側面もあって、こうやって騒いでる時点で、彼らの思うツボなのではないか」

 そうしているうちに、異論を力尽くで封じ込める彼らの本質は置き去りにされたまま、「N国、面白いんじゃない」「受信料払わなくていいなら、それはいいよね」といった、同党のふるまいに許容的な雰囲気が社会の中に広がりを見せているのではないか。例の柏市議選でも、N国候補が3003票を獲得し、定数36の中で14番目の得票数で当選した。

 先の畠山氏は、次のように指摘する。

「常識からかけ離れた言動で炎上すれば注目が集まる。敵は作るが、それ以上に味方もできる。反NHKの団体があることが周知されれば、一定の票が入る、ということを彼らは、たくさんの地方選挙に出て体験的に学んだ。なので、文句を言われてもへっちゃら。炎上した方がおいしい、と思っている。そのうえ、参議院で議席を得て力を持ったことで、批判したメディアを取材拒否するなど、新たな動きも出て来た」

メディアは取り上げ方を考えて

 確かに、NHKにはネット配信に伴う受信料の問題や番組の内容などについて、いろんな意見があり、議論すべきことも多い。けれども、こうした雰囲気や荒っぽく雑な物言いで、公共放送を「ぶっ壊す」ことに抵抗感が薄れていくとしたら危うい。

 そればかりか、今回のマツコ氏とTOKYO MXに対する対応を見ていてもよく分かるように、国会議員という立場と資金力を得たことで、メディアに対しても、気に入らないものには圧力をかけ、「触らぬ神に……」とばかりに批判をしにくい雰囲気が広がるのもよくない。

 メディアは、N国の取り上げ方をよくよく考えてもらいたい。

N国党 立花孝志がマツコ・デラックスが謝罪するまで崎陽軒のシウマイを買わないと宣言!

反社密接交際の在日韓国人三世横浜市議みたいに裏工作(横浜市の福祉補助金を不当に執行させた)が得意なNHKがマツコ・デラックスと結託した事は誰の目からみても明白なのに・・・。立花孝志参院議員のNHKとマツコ・デラックスへの怒りは頂点に。

そもそも事の発端は、TOKYO MXの番組「5時に夢中!」でN国党と同党に投票した人を批判したタレントのマツコ・デラックスに猛反発した立花孝志がYouTubeでマツコを「権力の犬」「テレビ局の犬」と痛烈に批判して全面対決へと発展した。

マツコ・デラックスの発言内容

N国党メンバーを「今のままだと、ただ気持ち悪い人たち」と一刀両断した後、同党に投票した有権者についても、「ふざけて入れている人も相当数いるんだろうな」と発言

マツコ・デラックスは小泉進次郎をぶっ壊していましたね。立花孝志議員とマツコ・デラックスのバトルの行方が気になります

立花孝志がマツコ・デラックスが謝罪するまで崎陽軒のシウマイを買わないと宣言!崎陽軒不買運動は、逆効果になるのでは?

番組スポンサーの崎陽軒。横浜市を代表する優良企業。NHKを忖度したとされるマツコ・デラックスへの抗議運動は、理解出来るがあまり関係の無いスポンサー企業までターゲットにするのはいかがなものか?!

マツコ・デラックス(松井貴博)もいずれ金福子(金海福子・和田アキ子)みたいな存在(芸能界のご意見番気取りの嫌われ者)になるのか?!

闇営業芸人と反社

闇営業芸人
・ カラテカ 入江慎也(会の仲介役。吉本から契約解除。真っ黒)
・ 宮迫博之 (雨上がり決死隊。歌を披露 & 大野春水夫婦を「アメトーク」の収録に招待すると発言疑惑)
・ 田村亮 (ロンドンブーツ)(優秀者表彰式の花束贈呈)
・ レイザーラモンHG (※営業衣装を準備)
・ 福島善成 (ガリットチュウ)(※営業衣装を準備)
・ 加藤歩(ザブングル。名古屋NSC出身で元吉本。現ワタナベエンターテインメント所属)
・ 松尾陽介(ザブングル。名古屋NSC出身で元吉本。現ワタナベエンターテインメント所属)

振り込め詐欺グループ 
・ 金沢宣秀こと、金宣秀 (在日。振り込み詐欺で大野春水と共に逮捕)
・ 高松聡 (大野春水の盟友で、振り込み詐欺Gトップ。後に逮捕)
・ 湯本玲也(10年に高松聡と共に、振り込み詐欺で逮捕)
・ 小林宏行(CARISERA(カリセラ)代表取締役社長。高松聡と共に振り込み詐欺で逮捕)
・ 李相訓 (在日。かつて大野春水と共に振り込み詐欺で逮捕)

宮迫博之、反社で吉本と契約解消

宮迫博之、反社で吉本と契約解消。横浜市の反社親密交際の在日韓国人三世横浜市議はどうなるのか?同市議に融資している横浜銀行とかながわ信用金庫はどう対応するか?

会見したら連帯責任でクビにする-と圧力を吉本興業経営陣から掛けられたと宮迫博之らは会見で暴露していますね。反社と吉本興業との繋がりは長い歴史があるのでほどほどにした方が良いのでは・・。宮迫博之の弁明は理解出来ますが、詐欺集団や金塊泥棒など反社と複数回交際していた事は言い逃れ出来ないと思います。カネ貰うにしても相手を選んで営業すべきです。吉本はファンタンゴと言う子会社のいざこざでも反社との関わりが囁かれていました。反社排除を本気でするのか?!

吉本興業幹部が発言したと言われる内容

「(岡本)社長から『お前らテープ回してないやろな?』」と発言内容を録音していないかを疑われ、謝罪会見を開きたいと申し出た田村に対しては「お前(亮)やめて、1人で会見したらええわ!やってもええけど、ほんだら、全員連帯責任でクビにするわ!それでもええんやったら会見をやれ!お前ら全員をクビにする力があるんや!」

吉本興業のファンタンゴ

お家騒動じゃない!? 中田カウス襲撃事件の裏に小室哲哉か
日刊サイゾー 2009年1月16日 11:00 0

先日9日に報道された、吉本芸人のドン・中田カウスが金属バットを持った男に襲撃された事件。その背景には、いまさらあえて説明するまでもないが、吉本興業のお家騒動が何らかの影響を与えているとされている。

だが、ここにきて吉本の内情に詳しい関係者から衝撃証言が飛び出した。

「お家騒動? まあ確かにまったく関係ないとは言えないですが、それよりも小室哲哉がらみじゃないかな」

小室といえば、1990年代後半に世界的なメディア王のルパート・マードック氏との合弁で香港に「ロジャム」という会社を設立。しかし04年5月21日には、同社の株式を手放した。

それを買ったのが吉本興業と株式会社フェイス。さらにそれを吉本傘下のファンダンゴの株式と交換したが、このときの資金の流れに捜査当局がいまだに注目しているというのだ。

昨年の小室逮捕のとき盛んに報じられた「香港投資失敗で小室借金70億円」。まさにその真相解明のヒントが前出の金の流れに隠されているという。

「当時の吉本と小室の関係の裏表を知っているのはまさにカウスなんです。今月21日に小室の初公判が大阪地裁でありますしね。その直前に起きた事件なのでなんだか気味悪いですよ」(前同)。

しかもカウスを襲撃した男は殺すつもりはなく「間違いなく脅かすのが目的だった」と専門家筋も分析しているほどだ。公判に影響を与えるような証言をカウスにするなという意味合いの方が、お家騒動よりも可能性が高そうだ。

吉本興業「ウソ」で潰されたメンツ、相互不信の背景

スポニチ

会見したら連帯責任でクビにする-。宮迫博之(49)田村亮(47)は20日の会見で、謝罪会見を制止されてきた経緯を明らかにした。

一方で、吉本側は、5月に2人が「闇営業」に出席していたことを把握して以降、金銭の受け取りを否定した虚偽発言に振り回された。吉本興業ホールディングス大崎洋会長(65)は、2人が出演するテレビ各局に番組続行を依頼していたがメンツをつぶされた。

吉本興業は当初、宮迫と亮以下の芸人を徹底的に守るつもりだった。先月7日発売の雑誌「FRIDAY」が反社会的団体での闇営業を報じる前に、同4日にカラテカ入江慎也(42)を闇営業を仲介したとの理由で契約解消。初動で事態の収拾を図ろうとしていた。

当初、事の成り行きを甘く見て、金の受け取りを否定していた宮迫と亮は、「反社会的団体相手とは知らなかったこと、金銭の受け取りはなかった」と会社に報告していた。吉本興業も2人の証言を信じて動いた。

大崎洋会長は、2人が反社会的勢力から「金銭を受け取っていない」と報告したことを受けて、テレビ各局、スポンサー関係者に番組続行を依頼していた。その後、同8日に2人の発言が虚偽だったことが分かり、完全にメンツをつぶされたという。

ジャニー喜多川 急逝?!

在日韓国人三世横浜市議が吠えまくる横浜市カジノ決定並に衝撃的なニュースになりそうです。解離性脳動脈瘤(りゅう)破裂によるくも膜下出血で急逝?!

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激裏press

6月19日、ジャニーズ事務所の代表取締役であるジャニー喜多川が渋谷・日本赤十字社医療センターに搬送され死去したとの噂が。

ジャニーズ所属タレントが続々集結し、噂を聞きつけたジャニオタも集まりつつあるという。
 
事務所の意向で発表は6月22日まで伏せられるという。

おっさんずラブ田中圭にも薬物疑惑?!

どこかの相棒の平宮ヒロシゲみたいにうやむやになるのかなぁ?!ヒロシゲはバ神奈川県警川崎警察署(在日韓国人三世横浜市議と昵懇の仲だったI島M美元警部 退職済が刑事課長していた所)が薬物やっていたビデオを持っていましたね。激裏GATE PRESSの記事は他のサイトでも似た情報が流れていました。某テレビ局の方でも知られた話みたいです。

ギャンブル狂・田中圭に薬物疑惑

激裏GATE PRESS 

競艇のイメージキャラクターに抜擢された
田中圭。遅咲きの売れっ子俳優だが無名時代から賭け麻雀の常連というギャンブル狂。

ピエール瀧、DJTANAKA関連の薬物報道で
芋づる逮捕が噂されている模様。

日テレで始まる主演ドラマは「あなたの番です」という意味深。
https://www.ntv.co.jp/anaban/

芸能界の薬物蔓延は周知の事実だが
井上陽水と研ナオコ以来、連続した薬物汚染の摘発は無し。

捜査の行方が気になるところである。

「実話ナックルズ」小●哲哉に薬物ガサ入れリーク

河野洋平元外相と仲良かった小●哲哉。色々とavexに迷惑掛けたツケはどうなるのか?

「実話ナックルズ」小●哲哉に薬物ガサ入れリーク

激裏GATE PRESS

山口達也、新井浩文の破廉恥騒動を予言した
「実話ナックルズ」に小●哲哉らしき音楽家宅に
薬物ガサ入れが入ったとリーク報道があり
話題になっている。

20年前人気で最近トラブル続きの大物ミュージシャン

2月28日発売『実話ナックルズ』4月号
・20年前合成麻薬や覚醒剤の使用疑惑の噂
・悪い癖が復活
・2018年末マトリがガサ入れ

3度目のリーク的中、そして小●の2度目の逮捕となってしまうのか。今後の報道が気になるところである。

ナックルズが桑●圭祐の覚醒剤疑惑を報道

以前から噂されていたがいよいよ、秒読みとなってきたみたい。芸能界は胡散臭い輩ばかり。

激裏pressより

山口達也ロリ事件、新井浩文レイプ事件を
的中させ注目されている「実話ナックルズ」。
今回「国民的グループのボーカルが覚醒剤使用での逮捕情報」が掲載され、シルエットが桑●佳祐と一致と話題になっている。

すでに警視庁組対5課の捜査員が内偵中ともいわれており事実なら大パニック不可避。今後の動向が気になるところである。

新井浩文こと本名:朴 慶培(ぱくきょんべ)強制性交容疑で逮捕

既報通り、アウトレイジ出演俳優が強制性交容疑で逮捕との事。新井浩文こと本名:朴 慶培(ぱくきょんべ)は朝鮮籍から韓国籍に国籍を変更している。 中田宏(鄭宏)元横浜市長と同じ在日韓国人三世。林文子横浜市長をベイスターズに花輪を送った事が公職選挙法違反だと騒ぎ立て告発した横浜市議も在日韓国人三世。過去に横浜市民に対し、「お前、殺すぞ!本当に」と脅迫した事実がある。

名前: 新井 浩文(あらい ひろふみ)
本名:朴 慶培(ぱくきょんべ)
生年月日: 1979年1月18日
出生地: 青森県弘前市
国籍: 大韓民国
身長: 181 cm
血液型: A型
職業: 俳優
ジャンル: 映画、テレビドラマ
活動期間: 2001年 –
事務所: パパドゥ→アノレ

日刊スポーツ

俳優新井浩文(40)が1日、自宅で女性に乱暴をした疑いで、警視庁が強制性交容疑で、東京都世田谷区の自宅を捜索し任意で事情聴取していることが分かった。事実関係を認めているという。

捜査関係者によると、新井は昨年7月1日午前、派遣型マッサージ店の30代女性従業員に乱暴した疑いが持たれている。女性がその後、世田谷署に被害届を提出した。

新井の所属事務所は「本人と接触しておらず、警視庁の捜索を受けたかどうかも含めて事実確認中。何も答えられない」としている。

◆新井浩文(あらい・ひろふみ)1979年(昭54)1月18日、青森県生まれ。01年に映画「GO」で俳優デビュー。05年に映画「ゲルマニウムの夜」で単独初主演のほか、「松ケ根乱射事件」「赤い季節」などで主演。ほか「宇宙兄弟」「アウトレイジ ビヨンド」「寄生獣」「銀魂」など出演多数。15年に「百円の恋」で日本アカデミー賞の優秀助演男優賞。連続ドラマは13年、NHK「書店員ミチルの身の上話」に出演のほか、「下町ロケット」「真田丸」「就活家族〜きっと、うまくいく〜」「フランケンシュタインの恋」など、バイプレーヤーとして知られる。181センチ、血液型A。

激裏GATE PRESS 

新井浩文がメンズスパの派遣マッサージ嬢を
自宅に呼びレイプ、逮捕された模様。

通報されたあともキャバ通い

7月1日に被害、8月に被害届、事情聴取と逮捕が2月。
相応の時間がかかっており金で揉み消せなかったのは
揉めたか、相当酷かったのか。

小出恵介、高畑裕太など性的強要事案を認めると芸能界追放不可避。
坂本美雨、夏帆の元カレで共演した女優を
食い散らかすことで有名だったが、今回はさすがにアウト。
半年経っての逮捕、事件の真相が気になるところである。

在日系

小澤一郎について

父親・小沢佐重喜氏は吉田茂氏の側近で、北朝鮮の人(満州派)。
母親は荒木みち、韓国済州島出身の韓国人(戦前から日本にいた日韓併合時の人ではない)

満州派と言うのは
大日本帝国陸軍の派閥(日本と韓国(朝鮮)が1つの国だった時代)
朝鮮民主主義人民共和国(北朝鮮)の支配政党朝鮮労働党の派閥。金日成あたりで検索すると良いかもです

わかりやすく言えば「日帝と仲良しだった朝鮮人、日本軍協力会」ですかね

北朝鮮と韓国どちらを支持するか?と聞かれれば北朝鮮ですかね。韓国は年中火病ってるだけで、事実を語りそうにないし
歴史認識では北朝鮮は正しい認識を持っています(安重根を国賊としている)

溝端淳平のカレ?!

将生の今までのインタ

「沖縄でデートしたい。」
「沖縄は淳平君と行きたい」
「淳平君と一緒に沖縄行きたいけど、あの人忙しいから」ってアピール。

その後のジュノンで淳平が「将生と沖縄行きたい。将生と旅行したい」
「明日の仕事は夕方迄で、明後日の仕事は昼からだから沖縄に行ける!
将生明日空いてるかな」って将生に電話かけようとしてたそうだ。
スタッフが「そのスケジュールだと沖縄行ってもすぐに帰ってくるだけ」
だって止めたらしい。

将生の淳平に対するアプローチ。
・夜中でも声が聞きたくなると甘えた声で電話する
・家に連れて行き家族にも紹介。母と妹に「淳平君はイケメンね!
将生と違ってオーラがある」と褒められ素直に喜ぶ 。
「淳平君、泊まってきなさい」という親に「だめだよ、淳平君は明日早くから仕事だから」
と淳平の体調を気遣う
・淳平が落ちこんだ時は「僕はいつでも淳平君の味方だから」となぐさめる。
・淳平の楽屋に訪ねて行き、不在とわかると
「来たのにいませんでした。なんでですか?たまには連絡してください」
とピンク色の置手紙を残す
・同じスタジオで撮影とわかると「やった~!やっとこれで淳平君に会えるね」 と大喜びする。
・プライベートでは2人だけで会いたがる。 カラオケボックスや淳平の部屋など個室を好む。
・雑誌のインタビューでは
「淳平君は熱くて強くて男っぽい」「男っぽくて、かっこいい」と絶賛
「淳平君とは本当に仲良のいい、大切なお友達。プライベートではいつも2人です」
と仲の良さをアピール。
挑戦したいことは?と聞かれると「うーん、ない。でも 仲良しの淳平君の夢をかなえてあげたい」
と淳平をたてる。
「好きなTV番組はBOSS。毎週見てた。続編は淳平君に殉職してもらい自分がその役をやりたい」
と淳平のドラマはいつも見てることをアピール
「掃除・洗濯大好き。片付けられない人を見ると片付けたくなる。」
「料理は母に習らいました。これからもっと練習して美味しいといわれたい。」
「編み物にはまっててこれからも続けたい」 と家庭的な自分をアピール

(参考文献 JUNON、キラリ、ストリートジャック、Gyao他)