ハマ弁1食当たり市費負担2673円 横浜市長「時間をいただきたい」

ハマ弁問題は、完全給食実施で解決せざる得なくなりそうな世論になって来ていますね。デリバリー弁当で誤魔化す横浜市狂育委員会の姿勢はいかがなものか?!東京都足立区では「おいしい給食」として素晴らしい取り組みを実施しています。

横浜市民で中学校給食問題に疑問がある方は直接、担当者に問い合わせされる事をオススメ致します。

横浜市教育委員会
教育長 045-671-3221
教育次長 045-671-3695
総務部長 045-671-3222
施設部長 045-671-3228
学校計画課長 045-671-4011
教育施設課長 045-671-3230

【東京都足立区のホームページより】

なぜ、おいしい給食が必要なのか

足立区の給食は、できたてを提供するために各校調理方式をとり、天然だし・薄味を基本とし、すべて食材から調理しています。また、各校に配属された栄養士が、献立に工夫を凝らし、味つけや塩分量を管理しています。

しかしながら平成20年の調査では、小学校で平均9%、中学校で平均14%の食べ残しが報告されました。せっかくの給食も子どもたちに食べてもらえなければ意味がありません。そこで、区では子どもたちにもっとおいしく給食を食べてもらうための取り組みを始めました。

この取り組みは、子どもたちの好きなものだけをメニュー化したり、贅沢をさせるという主旨では決してありません。給食を通じて、生産者や調理師さん方に対する感謝やバランスよく食べる事の重要性、栄養に関する基礎的な知識などを子どもたちに学んでもらいながら、おいしく感じる給食を提供したいとの思いから出発した施策です。

「おいしい給食」とは?

おいしい給食基本理念

「おいしい給食」とは、味として「おいしい」と感じるだけでなく、自然の恵みや料理を作ってくれる人への感謝の気持ちや、給食の時間がより楽しく、心を豊かにすることができる「給食」と考えます。

また、からだにとって大切な食べ物を知り、選ぶことができる「給食」でもあります。

足立区では「生きた教材」として、児童・生徒が食を学び、自から食べたくなり、思い出に残る「おいしい給食」を、学校、保護者、調理業者、農家等とともにめざしています。

おいしい給食事業はこの基本理念に基づき、「味」、「食材」、「献立」、「環境」の4つの項目から改善を図っています。


産経新聞

 学校給食のない横浜市立中学校で導入している横浜型配達弁当「ハマ弁」の1食当たりの市費負担額が、平成29年度は想定額を大きく上回る2673円だったことが明らかになった。

 市は同年度に事業者と協定を結んだ当初は、市費負担は1食当たり113円と見込んでいた。しかし、同年度の提供数は計17万7786食で、初期投資を除いた市費負担は4億7515万9千円。1食当たり2673円の計算となった。

 林文子市長は記者会見で「最初の公費負担額の事業提案とかなり乖離(かいり)している状況に、申し訳ないと思っている。だが、時間をいただきたいという気持ち」とし、「市教育委員会が懸命に取り組んでおり、喫食(きっしょく)率が向上していくことを信じている」と述べた。

 市は、喫食率の向上を図ろうと、ハマ弁を導入している全145校で、5月末から当日注文を受け付ける。現在、注文は最短で7日前までという利用方法は変わらず、いったん受け付けを終了して、前日の午後8時から当日の午前7時までの間、再度注文を受け付ける予定という。さらに青葉区、金沢区、磯子区の中学校で、実際に食べる時間が15分程度の給食時間を20分まで延長するなどの対応策を検討している。

横浜市立中学の2673円の給食弁当が話題

激裏GATE PRESS

1食2673円の費用が投じられた
横浜市立中学の配達給食「ハマ弁」が
話題になっている。

「ハンバーグ和風ソースがけ」
「根菜のうま煮」など3品にご飯、みそ汁、牛乳

生徒らの負担は1食340円だが
注目が少なく、廃棄分を入れてのコストが
1食あたり2673円なのか。
注文数が少ないと、1食にあたりのコストが
重くなるが 利用率はたったの2.6%。 
今後改善されるのか・・

痴漢示談の横浜市職員、15年前にも痴漢

在日韓国人三世市会議員の不法行為連発も酷いけど、市役所職員の犯罪もヤバ過ぎますね。在日韓国人三世の元横浜市長中田宏(鄭宏)が愛人に写メ取らせる位の体たらくでしたから、致し方無いです。

 横浜市は15日、都内の店舗で女性の下半身を触ったとして、東京都迷惑防止条例違反容疑で現行犯逮捕された市健康安全課の男性職員(43)を停職8カ月の懲戒処分にした、と発表した。

 市によると、職員は昨年5月24日午後7時ごろ、都内の雑貨店店内で、買い物中の女性の下半身を触ったとして、警視庁蒲田署に現行犯逮捕された。職員は帰宅途中の電車内で女性を見掛け、店まで付いていった。同年7月に被害女性と示談が成立し、職員は不起訴処分になった。

 逮捕後、市が聞き取り調査をしたところ、職員が15年前にも電車内で痴漢行為をして交番で厳重注意されたと報告。市によると、職員は当時、職場に報告しなかった。(神奈川新聞)

横浜市磯子区の立憲民主党所属・横浜市会O議員が交際する暴力団組長の名前を連呼!!

立憲民主党所属の横浜市会議員から来たメールに反社会的勢力との関係を窺わせる内容が記載されている。同市議は、生活保護関連で地元住民とのトラブルで訴訟を起こされていた過去がある。

注・浜村

浜村忠典(はまむらただのり)は日本のヤクザ。指定暴力団・稲川会の3次団体、
七代目一之瀬一家・二代目小松組組長。稲川会理事

氷川きよし、整形依存でもはや赤の他人

激裏pressで久しぶりに御尊顔を拝見しました。逗子の望洋邸にお住まいでしたよね。信心しているから良い事があると思います。

 

激裏GATE PRESS

氷川きよし、整形依存でもはや赤の他人

12月4日NHK「うたこん」に氷川きよしが出演。しかしヒアルロン酸注入と思われる。独特の肌のつっぱり、二重幅の拡大などまるで別人の容貌が話題になっている。

演歌界の貴公子としてデビューしてからはや20年。現在41歳の氷川きよし。見た目は変われど歌唱力は変わらず抜群なだけに加齢に抗う整形で妖怪化が懸念されている。

横浜市役所 「港記者室」に関する見解

記者室を無償で使用させている根拠及び見解

http://www.city.yokohama.lg.jp/kansa/kekka/jupdf/h3006.pdf

大蔵省通知(「行政財産を使用又は収益させる場合の取扱いの基準について
(昭和33年蔵管第1号)」をいう。以下同じ。)では、記者室について、「国の事務、事業の遂行のため、国が当該施設を提供するものであるから使用収益とはみなさない。」という考え方が示されています。
また、京都府庁舎の一部を記者室として無償使用させることの是非が問われた住民訴訟においては、マスコミ媒体が市民にとって貴重な情報源であり、府にとっての貴重な広報手段となっていること等から、庁舎の目的外使用には当たらず、無償で使用させることは適法だと判断されています(平成4年2月10日京都地方裁判所判決。以下「京都地裁判決」といいます。)。
横浜市では記者会による記者室の使用については、平成13年度までは、「行政財産の目的外使用許可」により、各記者会に使用を許可していました。その際の使用料については、市政関連事項の報道業務を迅速かつ円滑に行うため等の理由で、「行政財産の用途または目的外使用に係る使用料に関する条例」の規定に基づき全額を免除していました。
平成14年度に目的外使用許可の手続を進める中で横浜市の政策局秘書課報道担当(以下「報道担当」という。)からの指摘を受け、大蔵省通知や京都地裁判決、他の政令指定都市の取扱いを踏まえて、記者室は、市の事業遂行に資するものであり、いわゆる庁舎の「目的内使用」と整理しました。その際にどのような議論がなされた結果、整理されたのかは、記録かおりません。
平成14年度に整理して以降、記者室については行政財産の目的内使用としています。
記者室については、市政情報の広報のために必要な作業スペースとして記者会が使用することを認めています。横浜市の広報活動の一環として、公共的情報を迅速かつ広範に市民に周知を図るという目的から認めているものであり、特定のものに便宜供与をしているものではありません。

横浜市役所港記者室で中田宏(鄭宏)愛人奈々と打ち合わせする太田正孝横浜市魏

日産“女性専務”はどこかのおばさん市長と仲良し

日産“女性専務”はどこかのおばさん市長と仲良し。客の言葉を大切にしない考え方はビジネスを軽視しているとしか言い様がない。

カルロス・ゴーンに“口説かれた”女

https://www.dailyshincho.jp/article/2018/09210731/?all=1

日産の星野朝子専務執行役員(58)だ。実は中高時代にテニスに熱中した経歴を持つのだが、もちろんそれが、今回の大役に抜擢された理由であるはずもない。日産広報部は「日本事業の総責任者ですので、この契約にも責任を持っております。そうしたことから出席しました」と説明する。

デイリー新潮より

「堅物に見えるゴーン氏ですがとにかく気に入った女性は大事にするんです。過去には、エールフランスの機内でたまたま出会った日本人CAを引き抜いてお世話係にしたり、見事なプレゼンを披露した他社の女子社員を、スカウトしたこともありました。口説く時は単刀直入、有無を言わせぬ勢いで、自ら“君が必要なんだ”と言ってのけたそうですからね」(日産関係者)

入社した女性の一人は、“日産初の女性専務”として抜擢されている。

「お客の声」を聞くと必ず失敗するわけ

https://business.nikkeibp.co.jp/atcl/report/15/252773/102700009/?ST=smart

川島:日産自動車の復活のきっかけはグローバル化にあった、とおっしゃいました
星野:ええ。ルノーの上級副社長だったカルロス・ゴーンが、経営危機にあった日産の経営改革に取り組み始めたのが1999年。
ルノーと資本提携を行い、日産は否が応でもグローバル化の波にさらされることになりました。

川島:日産のように伝統のある大企業が、外資系とアライアンスを組んで、いきなりグローバル化するのは、ある意味でものすごく難しいことだったのでは?
星野:たしかに、それまでは日本中心の考え方で、「こういうクルマを作ったから売り出そう。きっとどこかにマーケットはあるはず」
という感じでした。「技術の日産」信仰が強過ぎて、プロダクトアウト主義に陥っていた感があったと思います。

川島:ものすごくドメスティックな会社だった?

星野:ずっと昔から海外進出はしていました。でも、どこまで現地に合わせた商品作りをできていたかには疑問がありました
。左ハンドルを用意したり、道路事情に合わせて車幅を広げたり、というレベルで止まっていたとも言えます。主力ビジネスは日本市場で、
世界市場はどちらかといえば後回しだったのです。だから、日産に乗りこんだゴーンは、
「多様化するお客様のニーズに応えた商品やサービスを生み出す」ことを、明快な方針として打ち出したわけです。
川島:そこで言う「多様化するお客様」とは、つまり日本だけじゃない、世界のお客様を相手にしろ、ということですね。

星野:そうです。各国の市場で本当に必要とされる商品を作り、売る。グローバル化のイロハを現場が実践できるように、
ゴーンは改革を進めました。さまざまな地域や民族にわたるお客様のニーズやトレンドを理解・把握し、
それぞれの市場にフィットしたクルマを作っていかねばならないということです。大半の社員が日本人だったので、
生易しいことではありませんでした。成果が出るまで時間がかかりましたね。

「居心地がいい」とは何かまで突き詰める

川島:星野さんがいらっしゃる前と後で、クルマ作りにおけるマーケティングは変わりましたか?
星野:お客さまが選ぶものは、お客さまが今欲しいと思っているものです。クルマの開発は最低でも4〜5年はかかりますので、
お客さまの今の声をベースに作ると数年後に出した車は時代遅れになってしまいます。従って、クルマを作る上流過程でお客さまに
デザイン案のうちどれがいいか、とヒアリングをするのは禁止しました。お客さまの意見を聞くことは重要ですが、
それをそのままクルマ作りに生かすというやり方をとってはいけません。

川島:では、クルマ作りにおけるマーケティングは、何をすればいいんでしょうか?
星野:日産では、自動車そのものの好みやデザインについてではなく、お客様の感性やライフスタイルを理解するフェーズについて、
徹底したマーケットリサーチをしています。例えば、「居心地のいい空間」というのが、インテリアのコンセプトだったとしますよね。
そうすると、居心地とは何なのか、居心地がいいとはどういうことなのか、色、形、匂い、音といった領域まで含めて突き詰め、調査・分析していくのです。

川島:なるほど、クルマではなく、ユーザーの感覚や気持ちをマーケティングするということですね。

星野:そうです。モノありきではなく、あくまでユーザーの視点に重きを置いたマーケティングをしています。
ただ、お客様の感性とかライフスタイルを理解するだけでは、最終的に「日産らしさ」を感じさせるクルマは生まれてきません。
デザインは極めて具体性のある仕事ですから。
川島:では、どうすれば「日産らしい」デザインのクルマになるんですか?
星野:うちには、日産のデザインはこうでなくてはいけないというフィロソフィーがあります。このフィロソフィーに則ってデザインしているのです。

川島:そのフィロソフィーについて教えてください。
星野:日産のデザインにおけるフィロソフィーとは、クルマを開発するにあたっての「共通言語」です。
川島:「共通言語」ですか?

星野:ええ。デザインって、ややもすると、人に説明する時は抽象的になってしまう。言語化できなくなってしまう。
ただ、それでは、複数のデザイナーが1つの商品に関わっているクルマのデザインでは、コミュニケーションがとれなくなってし
まうわけです。そこで日産では、デザインについてのさまざまなキーワードを作り、ひとつひとつの意味について、
すべてのデザイナーが共通認識を持つようにしているのです。

川島:デザインという本来ならば非言語的な感覚に基づくものを、あえて言語化するってとても大切なことです。
星野:もしクルマが、一人のデザイナーの手によって完結するものだったら、そこまでする必要はないのかもしれません。
しかし実際のところ、クルマは、多くのデザイナーが関わって作っていくもの。例えば、プラットフォーム、ライト、ボンネット、
ルーフなど、パーツごとに分担してデザインを描き、商品を作り上げていく。となれば、関わっている人たちが、
お互いに言葉を通して同じ感覚を共有し、それを表現していかなければいけないのです。
人ってやっぱり、言葉でコミュニケートするので、感覚的なことも、きっちり言語化できていないといけない
それも、あくまで定性的なキーワードが重要であって、定量的なキーワードではありません。

川島:どういうことですか?
星野:「この部分の角度をR29じゃなくてR30にしてみよう」と言われても、それだけではピンとこないじゃないですか。
そうではなくて、R30にしたことで何がどうなるのか、ということを言語化する。そこで初めて、R30の角度にした意図が、関係者の間で共有できるということです。
川島:クルマや家電といった工業製品の世界って、男の世界だなあ、と思います。そのせいでしょうか、
大手家電や自動車のメーカー内で使われている言葉を、いきなり社外の会話で使われてもピンとこないんです。
星野:それ、すごくよく分かります。だから日産では、社内のデザイン会議においても、専門用語をなるべく
使わないようにしています。デザインのテイストについても、「ここが硬質過ぎるからもう少し柔らかくしよう」といった表現で理解する。
こうした感覚的なことをきっちり言語化してはじめて、多数の関係者が、ひとつの新しいクルマのデザインを一緒に創っていけるわけです。
川島:さまざまなメーカーの方のお話をうかがうと、技術部門は最新技術を盛り込んだフルスペックを出してきて、
デザイン部門はそれを受け止めざるを得なくなる、と言います。どちらかというと技術部門主導で、
デザイン部門が置き去りにされている場合が少なくない。でも、デザイン部門は製品作りで大きな役割を担っています。
技術部門が提案してくるフルスペックって要らないこと、結構あるのです。日産で、技術とデザインの仕事のバランスは、どうしているのでしょうか?
星野:うちは商品企画部門という部署が、世の中的に言うとマーケティング部門にあたります。この部門が、いわば翻訳者の役割を果たしているのです。

川島:翻訳者?
星野:技術者とデザイナーの間に入る翻訳者です。技術者とデザイナーは、火星人と水星人みたいなもので、
間に地球人が入らないと、コミュニケーションできないのです(笑)。そこを日産は、商品企画=マーケティングが担っているのです。
川島:火星人と水星人とは、言い得て妙です。技術とデザイン。企業の中でも共通言語が少ない部署同士だから、
通訳として商品企画の役割って重要です。2つの部署がスムースにつながっていけば、自ずと「かっこいい」クルマができていくと思うのです。
つまり、マーケティング部門が果たす役割は、縦割り組織を横につなぐことでもあるわけです

カルロス・ゴーン事件、国際問題に発展か?

フランスの大使がわざわざ東京拘置所までカルロス・ゴーンの面会に行ったとの事。フランス政府も重大だと認識したこの事件、捜査の対応を間違えると国際問題に発展しそうな気が致します。司法取引で事件を立件へと導いた手法が正しいものか?国際的な評価の対象につながるからです。

今回の日本版司法取引もまず、大型事件から運用を始め、徐々に一般的な事件に適用をしていくものだと思います。司法取引制度の運用に関しても全国の検察庁に以下の通達が出ています。

司法取引制度に関する運用指針

(a) 制度利用に値するだけの重要な証拠が得られ、供述の信用性を裏付ける十分な証拠がなければ、取引に合意しない。
(b) 処分を軽減しても国民の理解が得られる場合に限る。
(c) 取引の開始や成立に際しては、高検の指揮に基づき、最高検と協議する。

この基準に合致するか、注意深く見ていく必要があると感じます。今後、様々な事件でこの司法取引を目の当たりにする機会が増えると思いますから。

日産本社のある横浜市でも市政関係者が色々と指摘しています。日産に様々な便宜を計ってきた横浜市。何か、爆弾が爆発しそうな予感が・・・。経済基盤整備は重要ですが、一部の企業に偏った優遇処置はいかがなものか?!このあたりも横浜市役所の役人の告発が司法取引の制度で今後、出てくるかもしれません。

それにしても東京地検特捜部は素晴らしい仕事をされていますね。どこかの地検には灘高校出身で東大卒の妻が中国人の検事さまがおられます。中国がお好きみたいで反日的な思想をお持ちだとか。担当する事件で右翼的思想の被疑者に対し、行き過ぎた追及や処罰をする傾向にあるとの事なのできちんと東京地検特捜部の仕事を見習って公正公平な捜査をして頂きたいです。被疑者側の弁護士も反日思想は困りますねとぼやいておりました。

カルロスゴーン、フランスでもやりすぎとフルボッコ   激裏press

日産クーデターと言われている
カルロスゴーン会長の逮捕。
西川広人社長の事情聴取も始まっている中
フランス側からもフルボッコされている模様。

誰かに酷似と・・

仏紙リベラシオン
フランスの強欲な大企業経営者の象徴だった
仏政府
高すぎる報酬には反対

経済相だったマクロン大統領も高額報酬には反対する
もともとの反ゴーン。
強欲すぎる権力者には悲惨な末路が待ってるようだ。

 

ルノー幹部「日本でクーデター」=西川社長は「ブルータス」-ゴーン氏逮捕で仏紙

時事通信

2018年11月21日16時24分

 【パリ時事】日産自動車会長のカルロス・ゴーン容疑者が逮捕された事件で、フランスのルモンド紙(電子版)は20日、「(仏自動車大手)ルノー経営陣から日本側の『クーデター』だという声が出ている」と伝えた。経済紙レゼコーは、日産の西川広人社長が「目をかけてくれたゴーン氏を公共の場で引きずり下ろした」と報じ、古代ローマのカエサルを殺害した「ブルータス」だと断じた。

「西川社長の言うように不正行為が何年も続いていたなら、なぜ長期にわたり隠し通せたのか」。ルモンドはこう疑問を呈し、自国産業強化のためルノーと日産の経営統合を企図する仏政府に、日本側は反発していたと説明。「(事業運営への)影響力をめぐる日仏の競争も背景にある」と、今回の事件を分析した。

日産のカルロス・ゴーン会長逮捕 & 日産本社、横浜市有地格安売却疑惑?!

やはり以前からキナ臭い噂がありましたがこうなりましたか。日産自動車が横浜市から不当に安い金額でみなとみらいの本社の土地を手に入れていた頃から、日産には黒い部分があると思っていました。稼いだ分から相応の税金を正しく申告して、支払うべきです。外国企業はこの常識が欠如しています。

横浜市林文子市長と日産

2017-11-27 12:10:23 かのう重雄横浜市議ブログ

https://ameblo.jp/shigeo-kanou/entry-12331762820.html

日産のカルロス・ゴーン会長逮捕へ 報酬過少申告の疑い ~朝日新聞~

日産自動車(本社・横浜市)のカルロス・ゴーン会長(64)が自らの報酬を過少に申告した疑いがあるとして、東京地検特捜部が19日夕、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑でゴーン氏を任意同行したことがわかった。事情聴取し、容疑が固まり次第、逮捕する方針。過少申告した金額は億単位にのぼるとみられる。

ゴーン氏は、経営危機に陥った日産にルノーから派遣され、1999年に最高執行責任者(COO)、2000年に社長に就任。01年6月から社長兼CEOとなり、日産の再建を進めた。05年にはルノー社長にも就いた。16年には、燃費不正問題の発覚をきっかけとした三菱自動車との提携を主導し、16年12月に三菱自会長にも就任した。

日産本社、横浜みなとみらい地区移転疑惑?!

中田宏(鄭宏)が横浜市長の時に市場価格よりも不当に安く本社用地を横浜市が売却していたがその時に日産と裏工作をしていたのではないかと言う疑惑が・・。

横浜市は日産本社誘致に際し、

・固定資産税・都市計画税を5年間2分の1に
・土地取得費や建設費等の10分の1、最大50億円を助成

をした過去がある。一企業の誘致に横浜市は条例制定まで実施し、優遇した。通常であれば数年かけて色々な角度から検討される条例を短期間で一部の上場企業しか対象にならない不公平としか思えない内容のものを成立させた。ITベンチャー企業やこれから成長が見込まれるバイオテクノロジー分野など波及効果が高い産業誘致はおろそかになっていた。そのため日産と横浜市側で何か、大きな裏工作があったのではないか?と当時囁かれていた。

【日産ゴーン社長が退任】横浜への本社移転を思い出しました
2017/02/27 中田宏(鄭宏)ブログ

先週、日産自動車のトップ人事が発表されました。
これまで約17年、日産を率いてきた社長・最高経営責任者(CEO)のカルロス・ゴーン氏が会長となり、社長・単独CEOに副会長・共同CEOの西川広人氏が就任するとのことです。

ゴーン氏とは横浜市にとっても日産にとっても大変充実した仕事をご一緒させていただいた思い出があります。
今では日産と横浜市は重要なパートナーですが、これまで特に重要だったのがゴーン氏と私が直接、一緒に進めた日産自動車グローバル本社の横浜みなとみらい21への移転です。

ゴーン氏に初めて会ったのは平成15(2003)年3月、日産エンジンミュージアムの開館式でした。
その前年、平成14(2002)年に横浜市は日本で最も古い自動車工場である日産横浜工場を「歴史的建造物」に認定してその工場が日産エンジンミュージアムになったのですが、その開館式で私とゴーン氏がスピーチを行いました。

私は次のように言いました。
「この工場のように日産自動車はまさに横浜の会社である」
「これから先、横浜を拠点にビジネスを展開してほしい」

控え室などではゴーン氏に「横浜に本社を移したらどうか」と水を向けたりもしました。
もちろんそう簡単なことではないと思っていましたが、数週間後にはゴーン氏が「市長はどこまで本気で言っているのか?」と反応をしていたことを日産と横浜市の担当者を通じて耳にしました。
シメた!と思いすぐにアポを取り、今度は日産本社でゴーン氏と会って「本気ですよ」と伝えたのです。

それから日産と横浜市の間で本社を設置するためにはどのような環境を整備すればよいのか検討を開始し、その結果、成立させたのが“企業立地促進条例”です。
主な内容は
・固定資産税・都市計画税を5年間2分の1に
・土地取得費や建設費等の10分の1、最大50億円を助成
というもので、もちろん日産以外の会社も活用できる仕組みです。

平成16(2004)年5月に条例が成立し同年6月に日産は本社の横浜移転を発表。
その後、建設に入って平成21(2009)年に現在みなとみらいにドーンと建っている日産本社移転が完了しました。

初めて”ボール”を投げてから本社移転発表までわずか1年3ヶ月。
今考えても本当に奇跡的なスピードで、まるでテニスのラリーのようにお互いがぽんぽんと協議を進めていきました。

ゴーン氏はこのように述べていました。
「グローバル企業の本社はどの国・どの都市でも良い」
「しかし企業にも人間にもアイデンティティ(帰属意識)が必要で、日産にとっては横浜である」

最初から環境が整っていたわけではありません。
環境はただ待っているだけでは生まれず、自分たちがお互いの協議でスピーディーに作り上げていったわけで、この件は横浜市にとって大きな意味があったのと同時に、私の人生にとっても思い出深いものとなりました。

 

日産:ゴーン氏が不正行為、私的流用など-解職を提案へ

Bloomberg

日産自動車は19日、カルロス・ゴーン会長が実際の報酬額よりも少ない額を有価証券報告書に記載していたことが判明したと発表した。そのほか、会社の資金を私的に支出するなど複数の重大な不正行為も認められ、グレッグ・ケリー代表取締役も深く関与していた。

日産はゴーン氏の会長と代表取締役の解職と、ケリー氏の代表取締役の解職を取締役会に提案する方針。同社は内部通報を受け数カ月にわたり両氏の不正行為について内部調査してきた。これまで検察当局に情報を提供するなど捜査に全面的に協力しているという。

東京地検特捜部が19日夕、金融商品取引法違反(有価証券報告書の虚偽記載)容疑でゴーン氏を任意同行したことが分かったと朝日新聞が電子版で報じた。読売新聞は電子版で同氏が逮捕されたと報道した。東京地検の検察広報官、須田しのぶ氏はブルームバーグに対し「個別の事件についてのコメントはできない」と述べた。

日産の有価証券報告書によると、ゴーン氏の前期(2018年3月期)の報酬は7億3500万円。同氏はこのほか会長職を兼務している三菱自動車から2億2700万円、フランス自動車メーカのルノーからも740万ユーロ(約9億5000万円)の報酬を受けていた。

ゴーン氏は1990年代後半に経営危機に陥った日産に出資したルノーから派遣され、大胆な経営改革で業績を急回復させた。16年には燃費不正問題で経営が悪化した三菱自動車にも日産が出資し傘下に置いた。3社連合(アライアンス)の会長兼最高経営責任者(CEO)も務めている。ルノーは日産の株式の43%、日産はルノー株の15%を保有している。

 

横浜DeNAゲイスターズ?!佐野恵太ビデオ出演疑惑?

DeNAの佐野に似た男が出演したホモビデオが話題になっています。http://www.gaypornzoom.com/xxx/114060/c1001816-.html

動画内で野球をやっている、18:才などと発言・・・。

横浜DeNAべイスターズの佐野か?!

横浜DeNAベイスターズに市長名で花輪送った事が公職選挙法違反だと騒いで告発し、不起訴で終わった時みたいに在日韓国人三世横浜市会議員もまたこの件で騒ぐのか?

 

公選法疑いで横浜市長告発 DeNAや横浜Mの試合に花輪

 

横浜市の林文子市長の名前を出して市に本拠地があるプロスポーツチームの試合に花輪を贈ったのは公選法違反(寄付行為)の疑いがあるとして、市議が横浜地検に告発したことが13日、分かった。市議側の代理人弁護士によると、地検は10月31日付で受理した。

告発状によると、林市長は2015年2~10月、会長を務めるスポーツ振興団体「横浜熱闘倶楽部」が、プロ野球DeNAやサッカーJ1の横浜F・マリノスなどの試合に花輪を贈った際、自身の名前を記載した。

市は会長名の記載は適切ではないとして、16年から贈呈をやめた。林市長は「花輪を出した時点では承知していなかった。関係機関には丁寧に説明する」とのコメントを出した。

中田宏(鄭宏)が改製原戸籍を出さない理由

中田宏(鄭宏)が改製原戸籍を出さない理由。それは、韓国系の出自である事がバレるから。中田宏(鄭宏)愛人奈々問題を追求した在日韓国人三世横浜市議も同じ。中田宏(鄭宏)の両親が統一教会信者という横浜市民の証言もある。

【動画あり】本物の日本人である事を証明できるのが改製原戸籍(かいせいげんこせき)

生まれながらの詐欺師、詐欺師民族は、根絶やしにされるでしょうね。
親からして、詐欺師のDNAを持っていますから、まともな子供に育つ訳がありませんから。何処かの時点で、根絶やしにしないと高度な精神性を持つ人達の時代になって行くこれからの流れについて行けませんし、足でまといですから。
世の中から隔離されて、仲間同士で殺しあって消えるまで、放置プレーにされるでしょう。

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無添加パンの大御所から。

偽装  欺瞞  疑義

(1)偽装:
「食」の偽装が話題になっています。パン屋という「食品加工業」に携わる私共も、なんだか肩身の狭い想いをしております。ノン・ケミカル、ノン・トランスファット、ノン・ベクレルの三点を標榜し、原材料にも細心の注意を払い、日本はもとより外国にまで赴き産地そして生産者の方々とお話を重ね、小さなパン屋なのに小さな努力を積み重ねてきた私はどうしたら宜しいのでしょうか?一流ホテル、一流レストラン、一流百貨店、一流物販店までもが食材の偽装を行ってきたという事実は、言うなれば「日本の恥部」と申しあげたら言いすぎでしょうか。外見は立派でも中身は五流以下ですし、その奥底に見え隠れする「商魂」は腐りきっています。

私が小さかった頃、つまり今から50年以上前の日本は、商人が「魂の入っている商品」を販売していました。戦後の苦境から立ち上がり、戦後の占領軍からの辱しめを受けてもなを且つ商人としての魂を忘れなかった方々が、商店主として多く見受けられました。ところが今はどうでしょう。利益至上主義、株主至上主義、ミエ体裁至上主義の企業、そして外見優先の社会に成り下がっています。日本人の良さは「勤勉、実直、愚直」であったはずです。

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(2)欺瞞:
その結果、と言いますかその代わりに現れたのが「欺瞞」かと思われます。一流意識を味わいたい、一流の仲間入りをしたい、一流大学に入学させたい・・・。「一億総中流意識」という言葉は、戦後のドサクサから立ち上って20年目、つまり昭和50年代に生まれた言葉かと思います。でも同時に「一億総白痴化」なる文言も出てまいりました。「中流意識」という言葉はまだ上昇志向が感じられて良かったと思います。しかし中流が一流になるためには、それなりの見識が必要かと思います。「見識」が無いままの人間が一流を目指そうとすると、そこには「無理」が生じるかと思います。

昔、今は亡き私の父親が私にこういう小言を言いました。「なあ満雄よ。お前には学歴はあるかもしれない。でも学問がない。学問とは”恥”を知ることよ。」因みに”恥”とは「心に聞く耳を持つ」と書きます。今、私が一流の方々に申し上げたいのは・・・「恥を知っていただきたい。」と言うことです。

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(3)疑義

でもその「欺瞞」の原因を作ったのは誰でしょうか?誰がその「欺瞞」を許したのでしょうか?「大きいことは良いことだ」の時代はもう既に終焉を告げています。「大きくて、柔らかくて、お安い」ことが食べ物を売る上での大事な要素だそうですが、そこには食品添加物という名の悪魔が潜
んでいることを理解しなければなりません。言うなれば、一流大学を出て、一流の食品メーカーに勤めている方々がお考えになった「悪魔の粉、液体」です。そしてそれらを販売する、物販店、通信販売会社、ネット通販会社等々、一流大学を出た、一流の利益至上主義の人たちです。厳しい表現になりますが、それらを受け入れた消費者の方々にも、責任があるのではないでしょうか。

「似非、嘘、偽」(エセ、ウソ、ニセ)この三大ワーストワードはもう終わりにしたいです。