京都駅前『材木町の土地』朝鮮総連と同和絡み!今度はハウスメーカーが触手!!

朝鮮総連が絡んでいる・・・、同和絡みの土地・・・と騒がれている京都駅前の『材木町の土地』。最近700坪は外資系に売買された。残りの2600坪も間にブリッジする会社を挟み、ハウスメーカーが購入するとの話が出ている。内容は一時的に売主側のコンプライアンスの問題を解決する目的で280億でブリッジする不動産会社に抱かせ、数ヶ月後にハウスメーカーに320億で転売するとの内容だ。地主の安朱富株式会社・藤田氏の代理人と称する人間が280億のうち70億を手付けとして入れてくれれば良いと吹聴し、様々な投資機関に打診しているとの情報もある。

物件の概要

土地の区画

物件の課税目録