カジノ反対派の在日韓國人三世横浜市会議員が暴力団絡みの虚偽の陳述書を依頼

カジノ反対派の急先鋒・在日韓国人三世横浜市会議員が自らの暴力団幹部との関係を顧みずに横浜市民に虚偽の陳述を司法にする様、依頼した。会話の録音には現役暴力団幹部の名前まで出すなど同市会議員の反社会的勢力との関係が浮き彫りとなった。内容は7年以上前に、同市会議員が某新聞社主筆を暴行した際、謝罪として某新聞社主筆から慰謝料1億円請求とそれを支払わないなら議員辞職しろと脅迫されたと言う話であるが真偽の程は定かでは無い。にも関わらず同市会議員は、一方的な仮説を立てて横浜市民を策動し、虚偽の陳述を促している。横浜のカジノはノースドックで開設との話もあり、横浜市会でも同市会議員の動向に注目が集まっている。なお同市会議員は最近、某新聞社主筆への暴行容疑で横浜地検に書類送検されている。

 

注・浜村

浜村忠典(はまむらただのり)は日本のヤクザ。指定暴力団・稲川会の3次団体、
七代目一之瀬一家・二代目小松組組長。稲川会理事