過去ログ

408 :市民[]:2007/11/24(土) 13:22:48 ID:jy1AQiCh
太田正孝さん

私の投稿はすっかり消したのですね。
自分に都合の悪いことは消すとは相当身に覚えがあったのでしょう。
外国へ出張だったので書き込みが出来なかったのですが、
今日帰ってきて改めて私の投稿はすっかり消されていることを
確認させてもらいました。
月曜日に発ちましたので週刊現代も機内で読みました。
週刊現代らしい書きあがりです。
「講談社見てきたような嘘ばかり言う」らしい記事でした。
なんとこの記事の元はあなたが顧問にしている神奈川新報こと
三村貞夫です。本人が自慢げにアチコチで言っておりますよ。
「俺がこのネタを売ったんだ」と。本当に現代が買ったんでしょうかね。
嘘つきの言うことは信用してはいけませんね。
横浜新聞などで中田市長のことを全くのガセネタでチラシを配っているが、
この横浜新聞も三村貞夫の使いパシリである長澤理直が書いております。
三村と長澤は記事の元は2ちゃんねるだと言っているが
そのネタは自分たちが書いている。
と言うより太田正孝さん、あなたが書かせているとの事です。
週刊現代であれだけ三週にわたって書いているが
どこのマスコミも動かない。
プロがみたらガセネタだと言うのが一発でわかりますよ。



409 :市民[]:2007/11/24(土) 13:24:59 ID:jy1AQiCh
あなたも八期も横浜市会を勤めていながら最後に豚を掴んだようですね。
この掲示板ではあなたが名前を変えて書いている投稿もかなりあるとのこと。
あなたへの「ヨイショ投稿」はほとんどあなたが書いているのでは
ないですか?
これは司直が入ればすぐに判ります。
いくら消してもきちんとサーバーには残っているのですよ。
あなたと三村のブツブツのメール交換も。
ホリエモンの事件で判っているでしょう。
サーバーにしっかりメモリーされているんですよ。
ほら、「ドキッ」としたでしょう。


410 :市民[]:2007/11/24(土) 13:25:30 ID:jy1AQiCh
消されたからもう一度書きますが、
自分で「ゴロツキ」「ブラックジャーナリスト」と自称している
チンピラ爺さん三村貞夫を「太田正孝市会顧問」として市役所の一角に
特別室(横浜港記者室と称している)として与え、
横浜の恥さらしをしている。
中田市長の「下ネタ」記事もこの三村が創作した全くの嘘デタラメ。
三村のような爺さまは司直の手にかかったら一発であなととの事を白状しますよ。
根性無しの単なるガーガーほざいている爺さまです。
正義だとか横浜のためなどは一切考えていない、俗称「ゴロツキ」ですよ。

さぁ、これからやりますよ。
あなたの議員辞職までのシナリオを全て書き終えましたのでお楽しみください。
もう百人以上の私のサポーターが出来ているとのことです。
私が海外で仕事をしていても仲間は協力してくれております。
その内、私「市民」が誰だか判るでしょう。


419 :市民[]:2007/11/24(土) 16:37:44 ID:jy1AQiCh
「神奈川新報」について詳しく出ておりました。
アクセスジャーナルの山岡俊介氏の記事です。
これは有料です。

 まずは、冒頭の記事をご覧いただきたい。
「神奈川新報」というこの新聞、タイトルはもっともらしいが、
記事の内容はと言えば、単にインターネットの2チャンネルの記事を流用し、
中田宏横浜市長(下写真)を攻撃したものなのだ。
行政の不正を追及するのは、マスコミの大切な仕事。
だが、匿名の2チャンネル記事を根拠に攻撃するとは、
「言論の自由」に名を借りた単なる誹謗中傷記事と言われても
仕方ないだろう。 ところが、こんな新聞の発行元は横浜市庁舎内にあり、
「港記者室」という記者クラブに属し、報道の上で数々の恩恵を受けている
市“公認”のマスコミ(家賃はタダなど)というから驚きだ。

420 :市民[]:2007/11/24(土) 16:38:16 ID:jy1AQiCh
本紙が驚く理由はこれだけではない。
中田市長の下半身スキャンダルを『週刊現代』が報じ、
それに対し中田市長が東京地検に名誉毀損罪で告訴したことは
本紙既報の通りだが、この件はそもそも反中田派市議が2チャンネルに
書き込み、その市議と懇意にしている神奈川新報が取り上げた。
そして、その存在を知って『週刊現代』が飛びついたようだ。
こうした極めて政治的経緯から、彼らが『週刊現代』記事を最大限、
中田市長叩きに利用するだけでなく、『週刊現代』記事が出る前に
神奈川新報の主筆は市に連絡を取り、記事が出ることを告げると共に、
「今ならまだ記事を止められるから、共闘している市議に電話しろ」旨、
伝言している。
「この主筆は、昨年末、『市政研究会』を名乗る団体が怪文書をバラ撒いた
際も、自分が市長との間を仲介すると申し出ています。彼はその際、
怪文書を撒いたのは右翼関係者で、暴力団関係者が関与していることも
明かしていました」(市事情通)
こうしたなか、この11月10日には
市長公舎前に右翼車両(本部は横浜市保土ヶ谷区)が現れ、
構成員が市長に面会を要求。
立ち退かなかったため、警察が出動する騒ぎにもなっている。
『週刊現代』はもちろん、こうした複雑な事情は知らず、
公益性が高いと判断して記事掲載したのだろうが、
以前から週刊誌の権力犯罪等の追及を快く思っていない当局としては、
中田市長の告訴を受理し、これを機会に押さえ込みを図ろうとしている
との見方もある。
そうなると今後の行方は単に中田市長スキャンダルの真贋に止まらず、
マスコミ全体の問題を内包しているわけで、なおさら目が離せない。
(写真上は横浜市庁舎。下は「港記者室」入り口)

と写真入りで掲載されております。

422 :市民[]:2007/11/24(土) 16:59:18 ID:jy1AQiCh
太田正孝市会議員からたった今電話がありました。
もの凄い剣幕でした。
始めは真摯的な言葉でしたが、段々エキサイトしてきて
市会議長のF議長から頼まれたのか?
これからF議長に電話するところだとかと、
殆ど、喚(わめ)きに近かったです。
これが市会議員8期をやった人間かと驚きましたね。

私の名前は、ようやく調べたらしいです。
きっと、416、417で憂痔牢が確信をもって私だと告げたんでしょう。

私は中田宏市長がどうのこうのではないのです。
国際都市「横浜」を汚されたくないのです。
私個人は中田宏市長ほどのイケメンで仕事のできる男なら女性が寄ってきて
つい、間違いがあったかもしれない。と思っておりました。
しかし、それと政治とは全く関係のないことです。
石原都知事も今の奥さんではない方との間でお子さんが居ると言うのは
誰もが知っていることです。

しかし、三村に聞いて判ったことは全くのデタラメ、嘘だったのです。

太田議員は相当お怒りで私をどんな手で脅かしてくるんでしょうかね。
議員ならばマッチポンプよろしく議会で大声上げて怒鳴り上げれば
宜しいんでしょうが、私にはそうはいかないでしょう。

電話でのあの声の上げ方は異常でした。
最後に「覚えておけ!」と言い捨てて電話を切りました。

私が「市民」と書いて仮名で投稿していることにツベコベ文句を言っておりましたが
自分は「非通知」で電話をよこすイイタマです。
こんな男が国際都市横浜の市会議員であることは許せないことです。
私が首に鎖をつけて差し上げましょう。

425 :市民[]:2007/11/24(土) 17:19:54 ID:jy1AQiCh
続けてアクセスジャーナルの山岡俊介氏の記事を掲載します。

何ら『週刊現代』側にミスがないのなら、恐れる必要はないのだが、
残念ながら、情報源の筋がいいとは決していえない。
関係者によれば、11月12日、東京地検は正式に告訴を受理。
その際、すでに告訴した講談社の代表、編集長、署名のライターだけでなく、
担当した複数の記者についても追加で告訴状を出してくれと要請、
中田市長側はそれに従ったという。

さらに、講談社側にとってマイナスの情報が出て来ている。
中田市長が猥褻行為を働いたとされる記事は、2人の女性の証言が核に
なっていると思われる。1人のW子氏は記事に掲載された合コン現場の写真を
提供。もう一人のK子氏は証言をしたとされる。


427 :市民[]:2007/11/24(土) 17:22:29 ID:jy1AQiCh
「ところが、W子さんはこの件を仕掛けた反中田派市議の一人と男女関係に
あり、その関係から写真提供。
しかもその提供に対し、編集部からかなりの謝礼が支払われている。

一方の証言者のK子氏に関しても、やはり高額な謝礼が払われ、
何よりその謝礼欲しさに虚偽の証言をした疑いがある。
地検はそういう見立てで、捜査を進めるようです」(事情通)
しかもこの2人を『週刊現代』側に紹介したのは、反中田派議員の急先鋒で、
自ら2チャンネルに書き込みを行って今回の疑惑を作ったO市議、
それに問題の「神奈川新報」主筆のM氏のようなのだ

並行して、『週刊現代』等の中吊り広告を横浜の地下鉄などから排除すべきと
いった、マスコミ全体にとっても懸念すべき「陳情書」提出などの動きも
出て来ている。

この「陳情書」は私が出しました。
陳情書は市長に出しましたが、
ほぼ同じ内容で「請願書」を市会議長にも出しました。

455 :市民[]:2007/11/25(日) 01:47:09 ID:wT2yKGmB
「名無しさん@お腹いっぱい」屁(へ)

今日は時差ぼけで起きてたけど、こんな時間も頑張ってるんじゃな。
もう私は安心ですよ。
司直も動いていることが判ったからね。
動かないようだったら、私が動いてやろうと思っていました。
根岸、磯子、陽光台での駅頭でのビラ配り、そして磯子区全所帯への
チラシ配布。
もうその必要もないみたいですね。費用も助かったよ。
O田議員、M村、N澤、W子、K子
しっかり取調べを受けるんでしょう。
心配しているのはM村の爺さんよ。
獄死なんてことがありえるからね。
今まで空威張りをしていた男の素性がバレルといとも簡単に
ベラベラ喋っちゃうんだよね。
爺さまは根性無しだからね。
それに比べてN澤は少し違うね。
三村は少しは喋るのをためらうが、N澤は違う。
聴いていないことでも何でも喋っちゃう。
ONMのゴールデントリオも、もう終わりでしょう。
しかし、2ちゃんねるとは面白いところですな。

何時でしょうね。
ONMの逮捕は?
そこからがスタートです。

477 :市民[]:2007/11/25(日) 21:01:54 ID:wT2yKGmB
アクセスジャーナル
山岡俊介氏の記事を改めて紹介します。
ここでは神奈川新報がいかにデタラメな新聞かが同業者?
として嘆かれております。

神奈川県横浜市の中田宏市長(横写真)が、本日、東京地検に対し、
『週刊現代』を発行している講談社の野間佐和子代表、編集長、
記事を執筆した記者などを名誉毀損容疑で刑事告訴することが、
関係者の証言などからわかった。
 告訴対象になっているのは、今週(横写真の右記事)と
来週(同左記事)発売の2本の下半身スキャンダル記事。
 数年前、横浜市内のホテルの個室で行われた合コンに中田市長は参加。
その際、看護学校の女性にわいせつ行為をした。
その合コンを主催した中国人は中田市長と癒着しており、この件を知った
ある市議が意見をしたところ、逆に口封じすべく恫喝されたという内容だ。

478 :市民[]:2007/11/25(日) 21:02:53 ID:wT2yKGmB
続き

第一弾記事が出た時点で、即、中田市長は民事の損害賠償請求訴訟の
準備をしていたが、“連続”して第2弾記事が出ることを察知、
より悪質として刑事告訴に切り替えたようだ。


 それにしても、この真偽の程はどうなのか?
本紙がこれまでに知り得た情報等からすると、
気になった事実がいくつかある。

 まず、肝心のわいせつ行為をしたとされる日時が、少なくとも記事中では
数年前とひじょうにボカされている事実。まさか、日時が特定できていない
とは思えないが……。
 それから記事が出る前、写真のように、同じ疑惑に関する内容が載った
記事(「神奈川新報」10月15日号)がバラ撒かれている事実。
 この新聞、名前だけ見るとまともなようだが、記されている内容は、
インターネットの2チャンネルの匿名の情報を転載してるだけと
いっていいとんでもないいい加減なもの。
とてもまともな新聞とは思えない。

479 :市民[]:2007/11/25(日) 21:03:30 ID:wT2yKGmB
更に続く

何らかの政治的意図からやっていることが見え見えで、結果的にしろ、
記事が出れば、そんな勢力を利することになるのだが……。
 それから、中田市長が恫喝した際のテープがあると某市議のコメントが
載っているが、肝心のそのテープの内容が一切公表されていない。
テープは入手しているのか?
「向こうが恫喝といっている件は、この市議がちゃんと議員活動を
しないので、それを諭したに過ぎません。
わいせつ行為とは何の関係もないしですし、
そもそもそんなことしていないのですから……。
意図的にこの2つを混同させている気がします」(関係者)
 また、中田市長本人はこんなコメントを出している。
「私中田宏は、本日、株式会社講談社『週刊現代』編集人に対して、
刑事告訴(名誉毀損罪)をいたしました。
 先週の記者会見において、
週刊現代11月10日号に掲載された事実無根の記事に対して、
名誉毀損訴訟の訴訟を行う旨、発表し、その準備を進めておりましたが、
週刊現代11月17日号において、事実無根の記事を連載する行為に
出たため、悪質と判断し、厳罰を求めて刑事告訴をすることといたしました」

 大手の週刊誌のなかでは、いくら訴えられても一番権力者の疑惑を精力的に
報じている「週刊現代」。それだけに頑張ってもらいたいのだが、
当然、権力側も隙あらばと同誌へ圧力をかける機会を狙っているわけで、
そこを今回、狙い打ちされたのだとしたら……。
杞憂であればいいのだが……。