高浜町の元助役、森山栄治は同和のドンだった・吉田開発社長は元韓国人

やっぱり、色々と裏がありました。同和のドンとは・・・。中身は、横浜市カジノ招致問題で馬鹿騒ぎする在日韓国人三世横浜市議(反社密接交際)と似た内容の構図です。在日韓国人+反社+同和+役所+政治家、この連携が一番厄介です。カネを脅されて受け取らされた関西電力幹部もかなり悪いが、同和の権利を悪用した森山栄治の所業は酷すぎる。伊豆高原や和歌山の太陽光ソーラー問題でトラブルを繰り返す韓国財閥系ハンファGと通ずるモノがある。

https://jigensha.info/2019/10/02/kanden/#more-15443

~一部抜粋~

今回の問題に違和感を覚えた人も多かったのでは? 再稼働や拡張工事など地元の理解を得るため電力会社側が有力者に金品を提供するというシナリオならばありえる話だ。しかし地元側から電力会社に金品提供とは前代未聞。なぜこんな事態が起こりえたのか? それは“ 同和のドン ” 森山が解放運動を背景に高浜市、そして関西電力を屈服させてきたからだ。あるいは森山が同和絡みというのは言及されなくても、こんな報道から見て取れる。

10月1日、MBS(毎日放送)によれば関電は森山に原子力担当の幹部職員を対象にした人権教育研修の講師に招いていたと報じた。こうした場合の「人権」とは一般的な「人権」の概念とはかなり異なる。行政・企業にとって「人権」とは「同和」を示す一種の隠語といった存在だ。この点は過去にも指摘してきたが、一応補足しておこう。そして森山の足取りである。

~中略~

同和と在日案件 吉田開発社長は元韓国人

おそらく森山もこのタイプに近いのではないか。ある時は解放同盟の存在をちらつかせながら原発行政を牛耳ったと考えれば納得できる。それから森山と解放同盟の関係でもう一つ証言を得たのは「吉田開発」(高浜町関屋)との関係だ。同社はご存知の通り、関電から20億円超の受注をしていた会社だ。同社・吉田彪社長は高浜町の住民ではなく、舞鶴市在住。そして現在は帰化しているが元韓国人だ。こういう証言を紹介しておこう。

「吉田さんは舞鶴の解放同盟員に森山を紹介してもらい、1984年頃に高浜に来た。そこから短期間のうちに吉田開発とゴルフ練習場で大儲けした。それも森山の後ろ盾があってのことだ」

吉田開発の前には吉田社長にインタビューをしようと報道陣が連日、押し寄せている。近隣住民は言う。

「韓国人やったのはこの辺りの人は知っているよ。でも人柄も悪くないし吉田ださんに悪い印象はないなあ。。森山さんは嫌いだけどね。ここ数年はそうでもないんやけど、大雪が積もることがあったから、吉田さんの会社が重機を出して除雪してくれた。様子? うん、感じよかったよ」

そんな吉田社長は会社にも不在、そして舞鶴市の自宅にも不在で、近隣住民によれば「車がないから遠出しているんじゃないか」ということだ。報道陣から雲隠れしているのだろう。

昭和44年当時、高浜町長の故浜田倫三氏が、何故京都府の職員として勤務していた故森山栄治氏を招聘したのか?
誰が浜田倫三氏と森山氏を繋いだのか?

社会党の堂森氏絡みだった。

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東京新報

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